教育資料データベース 操作説明



教育ネットひむかでは、学校現場で作成される様々な文書やデータを有効に活用していただくデータベースシステムの運用を開始します。実践事例・報告、研究紀要など様々な種類の文書を、県内の学校間で共有することにより、有益な資料を他の学校でも参考にしていただき、教育の質の向上を図ることを目的とします。

下図のように、学校現場で作成された文書をサーバにアップロードしていただき(@)、センターで著作権や肖像権等のチェックを行った後(A)、問題がなければ「公開」します(B)。この公開された文書を、県内の学校から利用できることになります(C)。



<操作方法>

公開された資料を活用(検索・利用)するには・・・

作成した資料を登録(サーバへ送信)するには・・・




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